【自分メディアの発信には】

毎日楽しみにしていた朝ドラ「とと姉ちゃん」ももうすぐ終わってしまう。

特に雑誌を出版するようになってからは

出版・ブログSNSNでの発信をしている自分自身には
ものすごく参考になる内容だった。

何かというと。
メディアを扱うものの心構え、姿勢を教えてくれたのである。

この雑誌社は
広告を取らない。
(公平な立場で商品を評価するため)
実際に自分で足を運ぶ。
商品を実際に時間をかけて使ってデータをとる。
○○さんのためにというのをいつも念頭に置いて、決断行動。

などなど

ぱっとあげてもこれだけ、

先日の入社採用試験の場面では
どんな状況で何があっても記事を書く。
いつも記事を意識してものを見る
など

どれも出版の師匠が当たり前のように言っていたことばかりだ。
それを画像として見せてもらえた。

今の時代は誰もが自分メディアを手に入れている。
だからこのようなドラマを作ったのだろうか?

メディア発信者としては、解釈ではダメ。
まず事実を、一時情報をしっかりつかむことが大切だと思う。
そのためにもまず、事実と解釈をしっかりと分ける。

PS
方眼ノートは絶対的にオススメなんだよな〜

NLPトレーナーとして飛躍したいあなたへ

NLPのプラクティショナー・マスタープラクティショナーのあなたへ

◎頭が整理され、仕事も勉強も飛躍する方眼ノート講座NLP+
方眼ノート講座のご案内はこちら

メルマガでは、ブログに書けないことや、健康の話・セミナー講座の予定などをご案内しています。
メルマガ登録はこちらです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての
経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)
主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、
サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか 
 

◆著書◆

経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』

◆メディア取材◆
J:comテレビ「つながるGOGO!」
雑誌:致知、事業構造 ほか