「足の裏が痛いっ!」と思ったら・・・

こんにちは、頭と体の健康法の森田裕一です。

「足の裏がイタっ!」

と感じたことありませんか?
足が痛いにもいろんな原因が考えられますが、今日はそのうちの一つ
「魚の目」についてお話をします。

あなたは魚の目ができたことがありますか?

「うおのめ」です。

足にできる硬くてイタいあれです。
私はあります。

2度できたことがあるんです。

はじめにできたのは小学生のところだったと思います。
2
度目にできたのは30歳過ぎになってから。

小学生の頃の私は、足が痛くなって足の場所を見てみたんです。
すると足の小指と薬指の間あたりに魚の目ができていました。

原因はいろいろあるようです。
靴が合ってないとか、歩き方とか。。。
とにかく痛いときはなんとかしたい。

私はそのとき、足の痛みを父に言いました。
父は「これは魚の目だよ。イタいよね。」
幼い私にといってくれたんです。

数日後から、父は学校に行く前に、私にあるものを飲ませました。

それは自然の生薬(薬草)を煎じたものでした。

長野の横川にある「おぎのやの釜飯」の釜が
我が家にあったので、それに薬草を
いれて煎じてくれたのです。

当時はその薬草、富山の父の本家で作っていたそうです。

祖母が薬草を育てお茶にしてた!

何でかわからないのですが、祖母が薬草の研究に熱心で
家のはたけにハブやドクダミなどの薬草を何種類も作って、
自家製のお茶を作って飲んでいたそうです。

さらに、お茶の木も栽培していて、祖母は私の父に手伝わさせて、
そのお茶の葉でほうじ茶を作ったそうです。

きれいスッキリ、さらに

その薬草を叔父に頼んでおくってもらったらしいのです。
それを学校に行く前に毎日毎日お茶のように飲み続けました。

生薬と言っても香りも香ばしく、飲みにくくはなかったのを
覚えています。

それを毎朝、私は飲み続けました。
毎朝煎じてくれた父もとても根気強く、
今考えるとありがたかったです。

驚いたことに3ヶ月たったら、その足の魚の目が、
きれいにとれたしまっていました。

その後足もきれいになりスッキリしました。

結構根が深かったと思うんですけどね。
過ごしずつとれ3ヶ月できれいな肌に戻りました。

生薬の力のすごさには当時子供ながら驚きました。

痛い思いをせずに、お肌も

外科的に直すこともできますが、
痛い思いをせずにほかの部分の肌もきれいになる方法です。
時間はかかる。(3ヶ月)
自然の新陳代謝の働きだから仕方ない。
新陳代謝を促してくれるのでそこはとっても自然です。

今はその生薬は錠剤もでていて煎じなくても飲みやすく
便利になりました。

自然の力ってありがたいです。
もしあなたやあなたの周りの方で魚の目でお困りの方が
いらっしゃいましたら、

この生薬の知恵をお役立ていただければと思います。

実は、この生薬女性にもうれしい効能効果があるんです。
それはまた今度お話ししますね。

ではまたお会いしましょう。

 森田裕一

自然の生薬
森田の置き薬広貫堂
 http://tomi2.com

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての
経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)
主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、
サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか 
 

◆著書◆

経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』

◆メディア取材◆
J:comテレビ「つながるGOGO!」
雑誌:致知、事業構造 ほか