「それなに?その話もっと聞かせて」

森田裕一です。

 

あなたは人に何かの話をして
「それなに?その話もっと聞かせて」
と人の興味を引く話ができたら、
いいと思いませんか?

もし答えがyes なら
今日の話はあなたのお役に立てると思います。

 

昨日は静岡で方眼ノート講座を開催してきました。
方眼ノート初体験の初日から皆さんには
どんどんノートを書いていただきました。

一枚書くごとにペンの運びが
加速してどんどん書いていらっしゃいました。
すらすらペンが動く動く。
素晴らしかったです。

そして、講座の中で全員が
10秒でプレゼンが
次々にきるように。

 

しかも聞いている人が
「え〜、もっと話を聞かせて!!」
というレベルに!

 

つまり聴衆に「もっと聞きたい〜」
と言わせるプレゼンが
全員できるようになったんです。

 

さらにさらに、今日は
参加した中学生の女の子と
方眼ノートの写真が
メッセンジャー5枚届きました!

お母様からは
「娘がノートを楽しく作っています」と
娘さん自身自分のことを
「今までの自分じゃないみたい!!」
といっているそうです!

凄くないですか?
思いっきりワクワクしてしまいました。

そのお子さんのノートを
あなたにお見せできないのが残念です。

もちろんこのお子さんの
プレゼンもピカイチでした!!

小学生・中学生のうちに
このような方法を手渡して上げるって、
大切ですね。

 

それではまたお会いしましょう。
森田裕一

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての
経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)
主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、
サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか 
 

◆著書◆

経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』

◆メディア取材◆
J:comテレビ「つながるGOGO!」
雑誌:致知、事業構造 ほか