おおっ、これにも“あれ”が使われていた!

11月19日土曜日の朝、
家でラジオを聞いていていました。
そのときにピン!
そして
夜たまたまの21時半過ぎ放送を耳にして
またまた
ピン!
と来てしまった番組。
たまたま両方とも同じ番組でした!
それが
「NHKアナウンサーとともに
ことば力アップ」
です。

早速取り寄せてテキストを見たら大正解!!
これも“あれ”が使われていて、
考え方も話し方もいいトレーニングの教材になりそう。オススメ!

私がピンと来たのは
11月18日分の
「印象を良くする敬語の使い方」
再放送8月26日分の再放送
「パラリンピックで伝えたいこと」

話のまとめ方と伝え方について目を見開いてしまいました。()
放送と同じものが紙で確認できるのはいいです

これも○○○○で、まとまっているのがわかります。

だからNHKの方が活用されるのか!

よくわかります。

オススメですよ。

 

あなたの話がわかりやすくなる!

それはちょっと手を動かすだけで。

子供の勉強から大人の仕事まですべてこれで!
シンプル簡単、必ずできるようになります。。

例えばこんな事例があります
・「千代田区のモデル中学で全校生徒・全教科全教員が授業で実践」
・「地方の進学高校の高1女子が137位→50位→26位→学年3位」
・「勉強嫌いの中1男子が500点満点で480点」
・「方眼ノート面談1枚で1億円契約のコンサルタント」
・「年数千万の複数年契約を獲得した研究者」
・「追加契約2億円を獲得した技術者」
・「方眼ノートで離職率ゼロを実現した経営者」
・「2ヶ月で1億円超の売上をつくった社長の方眼ノート」
・「方眼ノート導入後、1年で会社の利益が35%増進した会社社長」
・「1ヶ月で2件の大口契約を獲得した経営コンサルタント」
・「学生でも200万円の契約を方眼ノート面談法で獲得」
・「2000万円の契約を獲得した事務機器メーカーの担当者」
・etc.
こんな成果が出ています。でもこれもほんの一部。

 なぜ成果が出るのか?
それには理由があります。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての
経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)
主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、
サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか 
 

◆著書◆

経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』

◆メディア取材◆
J:comテレビ「つながるGOGO!」
雑誌:致知、事業構造 ほか