「それが欲しいんです!」と言われる

もしあなたが商売をやっているとしたら、
お客様に

「それが欲しい」
と言ってもらえたらどんな気分ですか?

まさに相手が欲しいものを提供できる
そんなことができるあるものがあるんです。

そのためには相手の話を聞いていかなければなりません。

商売をやっているとしたら、
自分が売りたいものではなく

お客様が欲しいものを売る。

それがひとりでにできるようになるんです。
そして、「それが欲しい!」と言ってもらえるようになるんです。

 

そのために必要なのはたった2つ
紙とペンです。

これだけでできます。
誰でも用意できますよね。

ぜひやってみてください。

あ、書くときのポイントはFです 。

ではまた。

 

森田裕一

方眼ノートを正しく書くと、ブログもメルマガも
自然に書けてしまいます。
書くだけで文章の構成もできてしまうんです。

そんな方法をお伝えしている講座をやっています。

それが

「方眼ノート1DAYベーシック講座」なんです。

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それはちょっと手を動かすだけで。

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・「勉強嫌いの中1男子が500点満点で480点」
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・「追加契約2億円を獲得した技術者」
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 なぜ成果が出るのか?
それには理由があります。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての 経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー) 主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、 サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか    ◆著書◆ 経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』 ◆メディア取材◆ J:comテレビ「つながるGOGO!」 雑誌:致知、事業構造 ほか