82歳のおじいちゃんはなぜ、毎日手帳を書くのか。

私の父は今月82歳。
まもなくです。

前から何でも手帳に書いて
いました。

だから父はいろんなことを
よく覚えています。

でも以前は銀行の手帳とか
富山県民手帳とか小さな手帳を
使っていたんです。

書き込んでいたのはいわゆるメモ。

昨年2月から私が父に
「いい手帳ができたよ」って
ある手帳を渡しました。

「これは書きやすい!」と、
見事に毎日手帳に日々あったことを
記録しています。

しかも文章で。

その日にあったことを書いたり、
振り返り、自分を鼓舞したり、、、、

とにかく良く手帳にに書くんです。

一日の締めくくりに書いて
それで一日を終わらせている。

一日一日の積み重ね。

今日も新しい手帳を父に渡しました。
これで6冊目になります。

今までの5冊をパラパラとめくってみると
いろいろ書かれていたり、
レシートがはられていたり、凄いです。

一つ目を引いたのがあります。

それは
「これで弱音を吐いてはお袋に叱られる」

父はこうやって自分を鼓舞してるんだな。

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徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての 経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)・スーパーブレインメソッドインストラクター・方眼ノートFor Kids 講座インストラクター 森田の置き薬代表・生薬美容研究所 主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、 サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか    ◆著書◆ 経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』 ◆メディア取材◆ J:comテレビ「つながるGOGO!」 雑誌:致知、事業構造 ほか