教育の2020年問題=考える力〜アウトプット

教育の2020年問題ってご存じですか?

2020年には大学入試でセンター試験が廃止され、新たな試験の導入。
その後の大学入試では「知識・技能」の確認に留まらず、その「知識・技能を活用する力」、「思考力・表現力」までが問われることになるそうです。

つまり「与えられたことから自分で解釈して、主張すると言うことが求められる」ということ。

これからは考える力をどうつけるかが、大人だけでなく子供にも必要とされる時代になります。

今までは何を知っている、という知識中心だったのが、インターネットの出現により、知識はグーグルをはじめとしたインターネット検索で誰でも調べることができる世の中になりました。
ただそのたくさんの情報の中から重要な知識を選別し、事実を抜き出し、自分なりに解釈思考し、行動・主張をすることが必要になる時代になってきています。

私が学生の時には暗記する勉強が多かったが、それが通じないのです。マニュアル通りでは通じなくなる時代がもう始まっています。自分で整理し考える力を養うことが大切です。。

ではどうすればいいか?どうすれば考える力がつくのか。

それはには空雨傘を使い、物事を考える癖を使えばいいのです。

そのことを小学生でもできるように型を使ったツールにしたのが方眼ノート。

「なにそれ?空雨傘ってどういう意味?」
大丈夫です。
簡単です。
興味ありますか?
実は話がうまく伝えられている人、コミュニケーションの達人は、
この必ずこの方法で話ができています。
正しく使えば、毎日が脳トレ。

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徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての 経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー) 主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、 サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか    ◆著書◆ 経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』 ◆メディア取材◆ J:comテレビ「つながるGOGO!」 雑誌:致知、事業構造 ほか