彼に手渡してあげたいもの

こんにちは、森田裕一です。

ある少年の話です。

ある少年は高校でギター部に入っていました。

その部活に入る前から少年はギターを独学で学んでい

たので何曲も独奏曲を弾くことができ演奏に自信がありました。

さて,秋文化祭でアンサンブルでビバルディの春第一楽章

を演奏することになりました。この曲の入り口は

裏拍から入ります。音楽用語ではアフタクトから入ります。

ところがこの少年だけがタイミング、感覚が会わない。

何度メンバーに言われてもわからない。

そのメンバーの一人に言われてしまいます。

「センスがないんだよね」

この言葉は少年の心に突き刺さりました。

エコーがかかって、こだまのように頭の中に響き渡りました。

「センスって何?」

自分自身が否定されて気分になりました。

そして、一つ自信をなくしました。

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あなたは似たような経験がありませんか?

私はこの少年がもし、ある方法を知っていたら、

できないことから、気づきを得て、どうすればできるようになるか。

その学びができ、自信を失うことはなかったのではないかと思います。

もちろんあなたのそばにいつも専属のコーチがいて

あなたのことをサポートしてくれるのならいいでしょう。

それは必要がないでしょうが。

コーチがいなくてもあなたをささえてくれる、そのある方法とは

実はノートなんです。

「えっ?」とおもったら。。。

ピンときた方は、

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての
経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)
主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、
サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか 
 

◆著書◆

経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』

◆メディア取材◆
J:comテレビ「つながるGOGO!」
雑誌:致知、事業構造 ほか