9歳の少年と老人とオリーブの木 その2

こんにちは。森田裕一です。

前回は「考える」とは?という話でしたね。

前回の物語はこちら。

9歳の少年と老人とオリーブの木」その2

9歳の少年がおじいちゃんと晩ご飯を食べに出かけた。

何にしようか考えている。いつもはなかなか決まらない。

ところが、少年この日は違った。。。。

あっという間に決めて、結論をおじいちゃんにプレゼン。

その武器とは方眼ノートだったのです。

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東京都千代田区のある公立中学校では全校生徒がこの方眼ノートを使っているそうです。

全校生徒がめちゃくちゃプレゼンが上手。もちろん成績も。。。

(なぜこの中学校がこのノートを使うことになったのか、

というのもまた今教育が直面している2020年問題というものがあるのです。)

それは方眼ノートにあるを使って書くことで、ひとりでに頭が整理されてしまう。

(実はマッキンゼー、ボスコンなど、トップエリートもやっている頭の整理法。)

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たかがノートで、何で????

続く。。。

PS

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての 経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー) 主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、 サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか    ◆著書◆ 経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』 ◆メディア取材◆ J:comテレビ「つながるGOGO!」 雑誌:致知、事業構造 ほか