チームでのコミュニケーションで悩んでいませんか?

こんにちは、森田裕一です。

長い期間同じメンバーで一緒にやっていると意見の相違がみつかったり、
方向性の違いが出てきたり、
ミスコミュニケーションが出てきます。

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そんなことってどこでも誰でもありますよね。

それぞれがよかれと思ってもうまくいかないことはあります。

そんなときの処方箋コミュニケーションの薬:NLPです。

そんなときはどうなっているのかというと、
全体が見えなくなっているのです。
部分部分にとらわれて、グループ全体のこと方向が見えなくなっている、
そんなことはないでしょうか?
もし心当たりがあるならば、
ちょっと考えてみたいことがあります。
方向性を明確にする。確認する。
一緒に何をやりたいのか。
間違いなく全員が共感できること。
共有できる考えを見つけましょう。

たとえば、「みんなで力を合わせて、いい○○を作りたい」
などです。

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私の場合、(富山の薬売りの商売では、)
「元気でいる」ということがキーワードです。
体の元気だけではなく、もし病気であっても心の元気が大切。
そこのところでは皆さん同意してくださいます。

一緒に作り出したいこと、一緒になって人に
提供したいことについて考えてみて、
そのためにどうするか。

一緒に考えてみると、
突破口が見つかるかもしれません。

参考にしてみてください。
こんな時こそ、方眼ノートに
書き出してみると問題の全体像が
わかると思います。その方法はまた今度。

ではまた

Group of hands with thumbs up expressing positivity

PS

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての 経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー) 主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、 サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか    ◆著書◆ 経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』 ◆メディア取材◆ J:comテレビ「つながるGOGO!」 雑誌:致知、事業構造 ほか