すぐつかえる

おはようございます、森田裕一です。
3日は池袋で
《方眼ノート1DAYベーシック講座》
を開催しました。

「学校の現場で使える!」
「早速仕事で使います。」
等うれしいお言葉をいただきました。

次の日の朝、タイトルの付け方
についてご質問をいただきました。
方眼ノートは、次の手順で書きます。
出来事の事実を書く→事実の自分の
解釈を書く→そしてどうするか行動を書く

なぜか。
人はこの流れで物事を考
えるのが一番いいのです。
その理由は、人はこの流れで
考えるのが一番自然だからです。
自然な思考の流れなんです。

でもこれ、できそうでできない
ものなのです。

そこで登場するのが方眼ノートマジック。
方眼ノートがあると自然に
できてしまうのです。

なぜか?
それはあの型があるからなんです。

「書類をまとめたり、原稿を書くのが
速くなりました!」
「日記として書いたら、頭の中がすっきり」
「いろいろなセミナーを受けた後、
ノートを見返すようになったので、
1回の学びが深くなりました」
こんなお声も。

方眼ノートはすぐに仕事やプライ
ベート問わず使えるようになるんです。
実践されてすばらしいです。

参加された皆さんありがとうございました。

それでは、またお会いしましょう。

森田裕一

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての
経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)
主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、
サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか 
 

◆著書◆

経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』

◆メディア取材◆
J:comテレビ「つながるGOGO!」
雑誌:致知、事業構造 ほか