最高の未来を引き寄せる考え方

「あ~だめだ」

「なんで」

「もう無理だ」

あなたは、物事がうまく運ばないとき、

どんな風に考えますか?

「こう考えなきゃ!」

それをメットライフドームで

学びました。

        

先日お話をしましたが、

月曜日16日にメットライフドームで

プロ野球の観戦をしてきました。

パシフィックリーグ・クライマックス

シリーズのファーストステージ

楽天対西武の試合でした。

一勝一敗で迎えた第三戦です。

私は西武を応援していました。

結果はというと、ご存じのように

楽天が2勝して、ファイナルステージで

今まさにソフトバンクと試合

をしています。

その負けし合い、私は息子と

西武の応援をしていました。

今回の試合、終始楽天が先行して

西武はなかなか点が入れられ

ないという試合でした。

ともすると「あ~あ、ダメだ」

といいたくなってしまいます。

「もう決まったね。。。」

応援する力も鈍ってしまうかもしれないです。

そんなとき私たちが見ていた左斜め前の席に

お二人の男性、ちょうど50代半ばくらいの方たちがいらっしゃいました。

 

相手に追加点を入れられても

「ようし、これで試合が面白くなってきた!

秋山、源田、浅村で逆転だ!」

とか

9回で劇的サヨナラだ!面白くなったぞ!」

とか

最高のシナリオを描いて

お話をされるんです。

それを聞いた息子が

「ステキな人だね。元気が出る!」

といってました。

「あんな人と一緒に試合を見ると楽しい」

私も全く同感。

どんな状況でも

その時点でのベストのシナリオを

思い描くこと、これって大切だと思うんです。

必ずしも100%思うように

ならないかもしれない。

思うような結果を起こすには

そのシナリオを思い描いているのが

最低条件として必要です。

うまくいかなくても、そこであきらめるよりも、絶対にいい結果には

なるはずだと思うのです。

       

これって普段の生活、仕事に対しても

全く同じことが言えると思います。

あきらめるのではなく、

現時点で最高のシナリオを思い描くこと。

そしてもう一つ大切なのは、

「そのために何をするか?」

具体的に行動することが大事。

そうに思います。

私がメットライフドームで

学んだことはこれです。

「最高のシナリオを思い描くこと。」

それではまた。

お会いしましょう。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

徳川の時代より320年続く富山の置き薬の伝承者としてのべ8万軒の家庭の訪問を果たす。日本人第1号となるNLPメタマスタープラクティショナー。NLPトレーナーとして、数多くの受講生を輩出。またギタリストとしての
経験から音楽活動を活かした、リズミカルで楽しい、どんな人でも親しみやすいトレーニングには定評がある。米国NLP協会認定トレーナー。認定方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)
主なお客様:HONDA、トヨタ、第一生命、大成建設、
サンウェーブ、西友、国際新堀芸術学院 ほか 
 

◆著書◆

経済界 『富の山の人〜仕事の哲学』

◆メディア取材◆
J:comテレビ「つながるGOGO!」
雑誌:致知、事業構造 ほか